出版物の転載

週刊『医学のあゆみ』編集部のご厚意により、本NPO関係者及び理事による出版物を転載いたします。
本シリーズは、「第56 回日本人類遺伝学会(2011 年11 月開催)」におけるシンポジウム「放射線被曝と遺伝学」(座長:千代豪昭・島田義也氏)の講演内容をもとに執筆されたものです。
ご質問等がございましたら、直接執筆者へお問い合わせをお願いいたします。

Vol.1 千代豪昭氏:「週刊医学のあゆみ」第240巻8号,
               pp.671-677,2012.

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Vol.2 黒木良和氏:「週刊医学のあゆみ」第240巻12号,
               pp.1000-1004,2012.

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参考文献 他

このコーナーでは、認定遺伝カウンセラー及び関係者からの投稿を随時受け付けます。執筆者は、内容へのお問い合わせにご対応をお願いいたします。
個人使用以外の場合(研修会などで配布なさる場合)、NPO法人遺伝カウンセ リング・ジャパン宛にご一報願います。

改訂版 放射線被曝の影響を正しく理解するために
 ―遺伝カウンセリングの専門家が語る放射線被曝の知識―

2014年3月5日改訂版を掲載しました。
2014年3月5日

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7月4日改訂版を掲載しました。
2011年7月4日

6月30日改訂版を掲載しました。
2011年6月30日

日本遺伝カウンセリング学会理事の千代豪昭氏より、2011年4月17日作成稿について、このたび改訂版を頂きましたので掲載いたします。  

2011年5月29日

放射線被曝事故の遺伝カウンセリング
 ―なぜ専門職による遺伝カウンセリングが必要なのか―

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日本遺伝カウンセリング学会理事の千代豪昭氏より、御寄稿を頂きました。 2011年3月11日の東日本大震災によって引き起こされた福島第一原子力発電所の事故は、被災された方々にさまざまな不安をもたらしています。
千代氏はこの論考で、このような局面における遺伝カウンセラーの役割は何なのかについて、お書きになっていらっしゃいます。活動紹介に掲載した、「放射線被曝の影響を正しく理解するために―遺伝カウンセリングの専門家が語る放射線被曝の知識―」と合わせてお読みください。

2011年5月11日

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